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日本人の立ち振る舞いには注意が必要

外資系企業の面接では、具体的な実績をアピールする必要があります。外資系企業の中には、日本企業に近い会社もありますが、基本的にポテンシャル採用という概念はなく、即戦力採用が基本だからです。


また、外資系への転職面接で、外国人が面接を担当している場合ですが、特に注意が必要なのは受け答えの方法やや振る舞いです。これが日本人なら違和感のない受け答えでも、マイナスに働いてしまう場合があります。


具体的には、質問に対しては結論(イエスかノーか)から先に、その後に理由を説明することが重要です。理由については3つ程度にまとめて、簡潔に説明するようにしましょう。また、声の大きさも重要です。国際的に小声の日本人は、普段よりも大きな声で、自信を持って話をすることがマナーです。

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